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2008年8月20日発売
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●04年8月に初リーダー・アルバム「A SWEET DELUSION」を発売しシャープでソリッドなギター・プレイで話題呼んだ天野丘。 本アルバムはギター・トリオ作品でベースの山田晃路は松本英彦カルテット、菅野邦彦トリオなどで活躍、小山彰太は山下洋輔トリオなどで活躍した天才的なドラマーでジャズ界の重鎮二人がバックを務め密度の高い演奏を展開。 タイトル「Dedications」は「オリジナリティは自分独りで生み出せるものではない」ということをコンセプトとしてジャズ・ジャイアンツ、その他ポップ・フィールドのアーチストに捧げられ、オリジナルはもちろん、ジャズ・スタンダード曲等のアレンジ、演奏で表現者として天野丘の個性を十分に発揮した作品になっています。 《メンバー》 《曲目》
録音:2008年2月10、12日 |